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Jun 3 2007, 8:41 AM EDT Anonymous
 
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Change:  DirectDraw Surfaceの略でテクスチャファイルに使用されているファイルフォーマットDXT1からDXT5までいくつかの圧縮形式があり、Oblivionに使用するのは主にDXT1、DXT3、DXT5であり、画像の透明度を表すアルファ値の扱い方が異なるが、画質に関しては同じ。DXT1 透明部分を持たない。例えば皮膚や地形のように透けている部分を持たないテクスチャに使用する場合はDXT1にした方がファイル容量の削減に繋がる。DXT3 透明部分との境界線が明確である画像に適する。アイテムのIconに使用されることがある。DXT5 透明部分との境界線が曖昧である画像に適する。mip map dds作成のオプションで、一つのファイルに解像度の異なる画像を収める。3Dモデルは距離によってテクスチャの解像度を変えるために必要。 使用法 フォーマット Mip Maps アルファチャンネル 透明部分を持たないテクスチャ(多くのモデルと地形) DXT1RGB Yes 透明部分を持つテクスチャ(有効にするにはNif-file側で設定が必要) DXT3(orDXT5)ARGB Yes 透過値黒=透過、白=不透過 ノーマルマップ(*_n.dds) DXT3ARGB Yes 光沢(必要ないときはDXT1でも可)黒=プラスチック、白=鏡 グローマップ(*_g.dds) DXT1RGB Yes Icon(とその他GUI属性) DXT3ARGB No GUI上の透過値 挿絵 DXT3   View changes from previous version. (Word count: 45)
Jun 3 2007, 7:53 AM EDT Anonymous
 
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